公益財団法人国際湖沼環境委員会(ILEC : アイレック)は、

世界の湖沼の持続可能な管理と保全を目指し、次の3つの活動を柱に取り組んでいます。

国際湖沼流域管理推進活動

世界の湖沼保全基盤事業

世界湖沼会議の開催支援

湖沼流域管理等研修事業

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    • オンラインイベント(国際ウェビナー)のお知らせ

      オンラインイベント(国際ウェビナー)のお知らせ

      10月27日(火)、日本時間午後5時から8時にUNEPとILECによるオンラインイベント(国際ウェビナー)「Mainstreaming Lakes in the Global Water Agenda」が開催されます。

      ILECは、UNEPの支援を受け、「湖沼などの静水を世界の水をめぐる取組の主要な課題と位置づける必要性」についての声明草案を作成しています。今回のウェビナーでは、そのフォローアップとして、アジア・アフリカ各国より専門家をお招きして、湖沼管理に関する自国の政策やプログラム概要、また、それらの実施において学んだ経験や教訓等をお話しいただき、ディスカッションを行います。統合的水資源管理(IWRM)や統合的河川流域管理(IRBM)などに代表される、国の水資源および河川流域管理計画内に採用された統合的湖沼流域管理(ILBM)フレームワークのプレゼンテーションも行われます。

      ILECの科学委員もパネリストとして出演しますので、ぜひご参加ください。

      なお、本ウェビナーは、英語のみ(字幕なし)の実施となります。

      日  時: 10月27日(火)日本時間午後5時から8時
      無料登録: https://zoom.us/webinar/register/WN_WGgJrbDlRKWnseMbdToiww
      お問合せ: webinar(at)ilec.or.jp ※(at)を@に置き換えてご送信願います。

    • 目田川 秋の環境学習会 参加者募集

      目田川 秋の環境学習会 参加者募集

       秋の目田川のほとりで自然に親しみながら、楽しく環境について学んでみませんか。
       ILECでは近畿労働金庫および認定NPO法人びわこ豊穣の郷と連携して、小学生以上の親子を対象とした「秋の環境学習会」を実施します。
       琵琶湖の環境やマイクロプラスチック問題についての学習の他、大麦ストローづくりや焼き芋パーティといったお楽しみもご用意していますので、ご家族・ご友人をお誘いあわせの上、ぜひご参加ください。

       

      日 時:令和2年11月7日(土) 10:00~12:30(受付9:30~)
      ※小雨決行(行事の有無は前日正午以降に「認定NPO法人びわこ豊穣の郷」のホームページに掲載されます)

      集 合:守山市立図書館(多目的室)

      参加費:無料 申 込:メールまたはFAXにてお申込みください。

      メール:houjyounosato(at)lake-biwa.net  ※送信時には(at)を@に置き換えてください

      FAX:077-558-5007

    • 第18回世界湖沼会議の開催延期のお知らせ

       2020年11月9日から14日の日程で、メキシコ・グアナファトで開催を予定されておりました第18回世界湖沼会議(WLC18)の開催延期が決定いたしました。

       新型コロナウィルスの世界的流行を考慮し、参加者の健康と安全を優先して慎重に検討した結果、WLC18組織委員会は当会議の当初予定通りの開催は難しいとの判断を下しました。新しい会議の予定日は2021年11月頃になります。具体的な日程は後日お知らせいたします。

       既に提出済みのアブストラクトにつきましては、そのまま有効とさせて頂きます。また、特別セッション及びワークショップの申し込み・アブストラクト提出の期限は2021年5月31日まで延長いたします。さらに、2020年11月9日(中央メキシコ時間)にバーチャル会議イベントが予定されており、詳細については後日ご案内いたします。

       今日、湖沼が直面している脅威は世界中で増加し続けており、人間の健康や経済活動に不可欠な幅広い生態系サービスと、それらの持続可能な利用に深刻な影響を与えています。そして今回の延期は、私達にとって、この新しい時代に待ち受けている緊急の科学的及び管理上の課題を追及するための不可欠な機会とみなす事ができます。地球規模で直面している現在の困難な状況を乗り越えていく上で、皆様のご理解とご支援をお願い申し上げます。

      今後の情報更新はWLC18公式サイト(http://www.worldlakeconference.ugto.mx/en/) 

      または、ILECウェブサイト (https://www.ilec.or.jp/

      より随時更新いたしますのでご確認下さい。

    • 目田川小さな自然体験教室のお知らせ(終了)

       ILECでは近畿労働金庫および認定NPO法人びわこ豊穣の郷と連携して、「目田川小さな自然体験教室」を下記のとおり開催します。
       秋の半日を、川のほとりでごみ問題を考え、自然に親しみながら楽しく過ごしてみませんか。

      日 時:令和元年11月17日(日) 13:00~16:00(受付開始12:30)
      場 所:守山市ほたるの森資料館集合、目田川河川公園で活動
      参加費:500円(3歳以上)

      *参加をご希望の方は添付のチラシに沿って認定NPO法人びわこ豊穣の郷へメールまたはFAXでお申し込みください。

      メール:houjyounosato(at)lake-biwa.net  ※送信時には(at)を@に置き換えてください
      FAX:077-558-5007

    • JICA研修員との交流会参加事業者募集(終了)

      ILECでは、JICA関西より委託を受け、湖沼流域管理のための2ケ月間の技術研修(課題別研修「水資源の持続可能な利用と保全のための統合的湖沼・河川・沿岸流域管理」コース)を毎年実施しており、今年度はインドネシア、バングラデシュ、ミャンマー、パナマ、ブラジル、北マケドニアの6カ国から9名の政府関係技術職員が来日しています。
      この度、研修員から各国の現状と課題・ニーズを聞き、事業者のみなさまから研修員各国において活用できる水環境保全に係る技術等(モニタリング、水処理技術、施設の維持管理等)を紹介いただく技術交流会を、昨年に引き続き下記のとおり実施します。途上国における今後の事業活動の参考としていただきたく、事業者様のご参加をお待ちしております。

      日時:令和元年10月1日(火) 13:30~17:00
      場所:公益財団法人国際湖沼環境委員会 (草津市下物町1091番地 琵琶湖博物館別館内)
      内容:研修員からの各国の実態、課題等の発表(各3分)、事業者からの技術紹介(各社5分程度)、
      質疑応答・個別意見交換
      募集事業者:10社以内
      参加費:無料
      使用言語:英語(通訳はつきませんが、コーディネーターがサポートします。)
      申し込み:メールで boshu-b3(at)ilec.or.jp へ(送付時には(at)を@に置き換えてください)、9月17日(火)までにお申し込みください。

      *参加申込された方には、各研修員の課題等の情報をお知らせします。

    • 世界の水議論における湖沼問題の主流化(R2.10.6更新)

       ILECは、平成30年10月14日、第17回世界湖沼会議のサイドイベントとして、国際機関や世界各国の政府機関等の参加を得て、「湖沼を世界の水議論の主要課題へ」をテーマに世界の水問題における湖沼の役割および重要性について考えるコロキアム(意見交換会)を開催しました。<関連記事>

       そこでの議論内容について、引き続き科学委員および関係する国際機関等とで調整を行い、会議アウトプットの改訂版を次のPDFのとおり取りまとめましたので公表します。PDF


       皆様の積極的なご意見を info@ilec.or.jp までよろしくお願いいたします。

       

       

       

       

    • JICA研修員との交流会 – 12月6日(木) (終了)

      ILECではJICAより委託を受け、湖沼流域管理のための2ケ月間の技術研修を毎年実施しています。 今年度はイラク、インド、エジプト、エチオピア、スーダン、ミャンマーの6カ国から9名の政府関係技術職員が来日し、研修を受講しています。
      この度、研修員から各国の現状と課題・ニーズを聞き、事業者のみなさまから研修員各国において活用できる水環境保全に係る技術等(モニタリング、水処理技術、施設の維持管理等)を紹介いただく技術交流会を下記のとおり企画しました。途上国での今後の事業活動の参考としていただきたく、是非ご参加ください。

      日   時:平成30年12月6日(木) 15:00~17:30
      場   所:公益財団法人国際湖沼環境委員会 研修室
           (草津市下物町1091番地 琵琶湖博物館別館)
      内   容:研修員からの発表、事業者からの技術紹介(各社3分程度)、
            質疑応答・個別意見交換
      募集事業者:10社以内
      参 加 費:無料
      使 用 言 語:英語(通訳はつきませんが、コーディネーターがサポートします。)
      申 し 込 み:(参加者募集は終了しました)
            メールで boshu-b2(at)ilec.or.jp (送信時には(at)を@に変えてください)へ
            11月20日(火)までにお申し込みください。
            詳しくは添付チラシをご覧ください。

    • JICA理事長賞を受賞

      詳しくは、新着活動記事(トピックス)をご覧下さい。

    • WLC17滋賀県民等参加助成金について(終了)

      第17回世界湖沼会議への県民等の参加促進を図るため、公益財団法人国際湖沼環境委員会(ILEC)は、参加者への助成を行います。助成金の概要は第17回世界湖沼会議滋賀県民等参加助成金交付要綱PDF、または第17回世界湖沼会議学生会議参加助成金交付要綱PDFのほか、次のとおりです。

      1 助成金の名称    (1)第17回世界湖沼会議滋賀県民等参加助成金
                  (2)第17回世界湖沼会議学生会議参加助成金
      2 助成の対象となる方 (1)滋賀県内に在住または通勤・通学する方
                  (2)滋賀県内に在住または県内の学校へ通学する小学生、
                  中学生および高校生で、学生会議にて発表等を行う学生およびその指導者等
      3 助成金額      (1)会議参加に要する経費(会議登録料、交通費、宿泊費)
                  発表者以外の方は申請者数により減額します。
      4 申請期間      会議参加後から平成30年11月16日まで
      5 申請の流れ     ※赤字は助成金を受けようとされる方(申請者)が行う手続きです。

       

        ① 世界湖沼会議に参加し、助成金申請に必要な書類(会議登録料、交通費、宿泊費の支払いを証明する領収書等)を
         保管しておく。
        ② 学生会議参加助成金を申請される場合は、会議で発表等をしたことが証明できる写真を撮っておく。
        ③ 国際湖沼環境委員会(ILEC)に次の書類を提出する。
        ・第17回世界湖沼会議滋賀県民等参加助成金交付申請書兼実績報告書(様式第1号)または、
         第17回世界湖沼会議学生会議参加助成金交付申請書兼実績報告書(様式第1号)
        ※様式はこちら☞ 
        ・会議登録料、交通費、宿泊費の支払いを証明する領収書、会議に参加したことが分かる状況写真
        ※上記2つの助成金では、添付書類が異なりますので、詳しくは要綱をご確認ください。
        ・滋賀県内に在住または通勤、通学することが確認できる身分証明書等の写し
        ④ ILECは申請書の内容について事実確認を行う。
        ⑤ ILECは、予算の範囲内において助成金額を決定し、申請者指定の金融機関の口座にこれを振り込む。

       

      6 申請・問い合わせ先
        公益財団法人国際湖沼環境委員会 担当:山崎
        〒525-0001滋賀県草津市下物町1091  電話077-568-4567
        Email infoilec(at)ilec.or.jp ( (at)を@におきかえてください。)

    • 財団ウエブサイト リニューアルのお知らせ

      公益財団法人国際湖沼環境委員会は、2018年9月20日よりウエブサイトをリニューアル公開しましたのでお知らせします。今回のリニューアルは、2012年の公益財団法人化のタイミングにおけるリニューアル以来であり、プラットフォームを刷新するとともに、安心してご利用いただけるよう全サイトのSSL化に対応しました。

      これに伴いサイトのホームURIが http://www.ilec.or.jp/jp/ から  https://www.ilec.or.jp  に変わりました。ブラウザの「お気に入り」や「ブックマーク」に登録されている場合は、新しいURIに更新をお願いします。

      今後も当財団の活動のよりわかりやすい情報提供に努めて参りますので、よろしくお願い致します。

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新着活動記事

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    オンラインイベント(国際ウェビナー)のお知らせ

    オンラインイベント(国際ウェビナー)のお知らせ

    10月27日(火)、日本時間午後5時から8時にUNEPとILECによるオンラインイベント(国際ウェビナー)「Mainstreaming Lakes in the Global Water Agenda」が開催されます。 ILECは、UNEPの支援を受け、「湖沼などの静水を世界の水をめぐる取組の主要な課題と位置づける必要性」についての声明草案を作成しています。今回のウェビナーでは、そのフォロー

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    目田川 秋の環境学習会 参加者募集

    目田川 秋の環境学習会 参加者募集

     秋の目田川のほとりで自然に親しみながら、楽しく環境について学んでみませんか。  ILECでは近畿労働金庫および認定NPO法人びわこ豊穣の郷と連携して、小学生以上の親子を対象とした「秋の環境学習会」を実施します。  琵琶湖の環境やマイクロプラスチック問題についての学習の他、大麦ストローづくりや焼き芋パーティといったお楽しみもご用意していますので、ご家族・ご友人をお誘いあわせの上、ぜひご参加

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    第18回世界湖沼会議の開催延期のお知らせ

     2020年11月9日から14日の日程で、メキシコ・グアナファトで開催を予定されておりました第18回世界湖沼会議(WLC18)の開催延期が決定いたしました。  新型コロナウィルスの世界的流行を考慮し、参加者の健康と安全を優先して慎重に検討した結果、WLC18組織委員会は当会議の当初予定通りの開催は難しいとの判断を下しました。新しい会議の予定日は2021年11月頃になります。具体的な日程は後日お知

  • トピックス
    令和2年度も関西みらい銀行様よりご寄附をいただきました!

    令和2年度も関西みらい銀行様よりご寄附をいただきました!

     令和2年6月23日、ILECは 関西みらい銀行様より50万円のご寄附をいただきました。ILECの活動趣旨をご理解いただき、ご寄附を賜りましたこと、心より厚く御礼申し上げます。  お志は、世界湖沼会議の企画協力事業に活用させていただきます。

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    令和2年度も近畿労働金庫様よりご寄附をいただきました!

    令和2年度も近畿労働金庫様よりご寄附をいただきました!

     令和2年6月12日、ILECは近畿労働金庫様より社会貢献預金(笑顔プラス)の配当249,571円のご寄附をいただきました。ILECの活動趣旨をご理解いただき、ご寄附を賜りましたこと、心より厚く御礼申し上げます。  お志は、湖沼環境保全の啓発活動に活用させていただきます。

  • トピックス
    新しい出版物の案内

    新しい出版物の案内

    統合的湖沼流域管理を説明する冊子のスペイン語版を発行しました。 内容は、以下のURLからダウンロードして見ることが出来ます。 統合的湖沼流域管理について勉強したいスペイン語圏の方にご紹介ください。 https://www.ilec.or.jp/pubs/

  • トピックス
    WLC18第一回国内連絡調整委員会を開催

    WLC18第一回国内連絡調整委員会を開催

     2020年2月20日(木)に大津市にて、第18回世界湖沼会議(WLC18)開催に向けての第一回国内連絡調整委員会を開催しました。国内連絡調整委員会とは、学術・行政・民間の各分野から数名ずつ委員に就任していただき、海外で開催される世界湖沼会議の準備段階から、幅広いご意見をいただき、ご協力いただくための国内組織です。今回は8名の委員から、プログラムに関する質問や、地元住民や行政の参加状況についてのご

  • トピックス
    ILEC科学委員拡大役員会を開催

    ILEC科学委員拡大役員会を開催

     ILECは2月12日から14日迄の3日間、ILEC科学委員拡大役員会を開催しました。Walter Rast委員長をはじめ、役員や地域での活動報告のある委員ら4名が来日し、理事や事務局と今後のILECの活動について協議しました。会議では、主に2つの課題について重点的に話し合われました。一つ目は、科学委員のそれぞれの地域での活動の活性化に向けて、二つ目は、現行の科学委員以外で中心となる人々の活動支援

  • 研修事業
    2019年度インドネシア湖沼水質保全研修を実施

    2019年度インドネシア湖沼水質保全研修を実施

     2020年1月19日(日)から29日(水)までインドネシア政府環境林業省等の行政職員14名を対象に、湖沼水質改善のための研修を行いました。この研修は、環境省が2年間に亘って企画し、今年度は一般社団法人海外環境協力センター(OECC)とILECが共同実施団体で実施したものです。  日本政府は長年インドネシア共和国で様々な分野において協力し、環境省は同国環境林業省と環境協力に関する覚書を交わしてい

  • 研修事業
    インドにおける統合的湖沼流域管理(Integrated Lake Basin Management: ILBM)研修 フォローアップ

    インドにおける統合的湖沼流域管理(Integrated Lake Basin Management: ILBM)研修 フォローアップ

     SGD-6にも対応し、安全な水を世界中に届けるため、水問題と生態系保全など世界の湖沼とその流域の環境の持続可能な管理と保全に取組むJICAの統合的湖沼流域管理(ILBM)研修履修員のフォローアップ インド編が12月9日(月)~11日(水)の日程で、インド ニューデリーにおいて行われました。インド各地の湖沼環境保全活動家、水問題の科学者、ネパールの湖沼環境保全活動家などいろいろな人が集まり、インド

助成金による活動報告

平成30年度に助成をいただきました企業・団体様のご紹介

  • (独)環境再生保全機構(地球環境基金)より助成いただき、現地での「アフリカにおける統合的湖沼流域管理(ILBM)拡大事業」を実施しました。
  •  国立研究開発法人科学技術振興機構より助成いただき、「日本・アジア青少年サイエンス交流事業」を実施しました。
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    公益財団法人 国際湖沼環境委員会( ILEC :アイレック )は、1986年の設立以来、国連環境計画(UNEP)をはじめとする国内外の関係機関と連携し、世界の湖沼環境保全を目指した調査、研究、および世界湖沼会議の開催など国際協力活動を行っております。 こうした活動へのご理解をいただき、ご支援を賜りたく、当財団ではサポーター(寄付のご協力、および賛助会員へのご入会)を募集しております。 寄付のご協力または賛助会員へのご入会(2口以上)をいただきました企業・団体様につき、ご希望の場合には当財団サイトおよびニュースレターへのロゴの掲載を行わせていただきます。

    多くの企業・団体様に支援をいただいております。

    • 関西みらい銀行
    • 一般社団法人海外環境協力センター(日本語)
    • 株式会社 三雅
    • 株式会社セディナ
    • 湖東信用金庫
    • 長浜信用金庫
    • 滋賀中央信用金庫
    • 近畿労働金庫
    • 株式会社日吉
    • 株式会社堀場製作所 (HORIBA, Ltd.)